その他の勤務規則を設定する
Shiftで残業時間規則を追加していない場合に便利に使用できます。Shiftで設定する残業は開始時刻と終了時刻を持ちますが、Ruleは所定勤務時間を超える合計時間を計算します。Ruleを設定します。 日次、週次、月次単位で適用する残業規則を設定できます。Ruleを設定すると、Shiftに追加された残業時間規則の代わりに適用されます。
ADD RULE
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Launcher ページで T&A をクリックします。
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画面左側のサイドバーでShift → Ruleをクリックします。
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ADD RULEボタンをクリックします。

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ADD RULE画面が表示されたら、各項目を設定します。
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設定を保存するには、画面下部の Apply をクリックします。
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続けて勤務スケジュールを追加する場合は、Apply & Nextボタンをクリックします。
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設定を保存した後、別のRuleを追加する場合は、Apply & Add Newボタンをクリックします。
設定オプションガイド
Ruleを設定します。日次、週次、月次単位で適用する残業規則を設定できます。

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Name:Ruleの名前を入力します。
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Description:Ruleの説明を入力します。
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Overtime:日次、週次、月次単位で所定勤務時間後に適用する残業規則を選択します。一定時間後に別の残業規則を適用できます。最大残業時間を設定して、従業員が働ける残業時間を制限することもできます。
ヒント以下のように設定すると、所定勤務時間が午前8時から午後5時の場合、午後5時から午後11時まではOvertime(1.5)規則が適用され、午後11時から午前2時まではOvertime(2)規則が適用されます。また、1日に働ける最大残業時間が9時間に制限され、午前2時まで働いた記録のみを使用して1日の給与を計算します。
情報総勤務時間には休憩時間や食事時間は含まれません。
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Weekend overtime / Holiday overtime:週末または休日に適用する勤務規則を設定します。
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Time Code:適用するTime Codeを選択します。
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Day start time:勤務開始時刻を設定します。
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First check-in & Last check-out:最初にユーザーが認証した時刻を出勤時刻として記録し、最後にユーザーが認証した時刻を退勤時刻として記録します。
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